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ユタカ精工 株式会社(ゆたかせいこう)

神奈川県相模原市|金属・樹脂機械部品製造

ユタカ精工 株式会社の特長

特長その1:高度な切削加工技術 旋盤加工は、2名の1級旋盤技能士を柱とし、その技術の伝承を若手社員に受け継ぐことで、常に高度な旋盤加工技術を継続して実践しています。加工径はφ0.5mm〜φ750mmまで実績がありますが、その中でも、φ5mm〜φ350mmのワークサイズの切削加工を得意としています。曲線を描いている特異な形状のものから単純なピン形状のものまで技術の幅は多岐に渡ります。

特長その2:充実の工場設備 マシニングセンターはNC傾斜テーブルを導入。高性能な加工も迅速にこなせるようになりました。マシニングセンター加工は、NC旋盤加工後の追加工を得意とし、幅広く「複合加工」に使用しています。ワークサイズは630mm x 410mmです。

特長その3:加工する立場からの提案力 お客様のニーズをかなえることはもちろんですが、長年培ってきた経験と技術ノウハウから内容、コスト面に至るまで加工する立場からのご提案をさせていただきます。ぜひ、スペシャリストとしてのユタカ精工のノウハウをご活用ください。

代表取締役からのメッセージNC旋盤、マシニングセンターによる金属切削加工専門に創立以来30年間の間、技術向上に努めてきました。特に旋盤・複合加工分野での品質、納期ではお客様よりご好評をいただいています。平目・アヤ目ローレット加工、各種ネジ切り加工等の旋盤加工は基より、板金、溶接、表面処理、熱処理からアッセンブリ(組立)にいたるまでお客様のニーズをトータルにサポート。切削加工のスペシャリストが、皆様の問題解決にお応えします。

代表取締役 豊岡 淳

設立 1979年1月
資本金 1,000万円
従業員数 10名
事業内容  金属・樹脂機械部品製造
URL http://www.yutaka-seiko.co.jp
TEL/FAX 042-761-5018 / 042-761-4766
MAIL toyooka@yutaka-seiko.co.jp


商品紹介

商品1:原子力発電所設備保守機械部品
材質:S45C
ワークサイズ:φ402×52
工程:溶断材料→旋盤荒加工→熱処理→旋盤中仕上→ワイヤーカット→マシニングセンター加工1→組立→旋盤仕上げ1→マシニングセンター加工2→ギヤ加工→高周波焼入れ→旋盤仕上

商品2:気象観測設備部品

商品3:建設機械部品

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